よくある質問

よくお問い合わせをいただくご質問です。
ここに無いご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
お問い合せ先:西日本アカデミー航空専門学校・事務局 フリーダイヤル0120-709-509

学校生活について

大学進学と迷っているのですが、大学との違いは何ですか?

一番の違いは、「航空業界就職者約1,500名を達成した実績と伝統」ですが、その他も比べてみましょう。
西日本アカデミー航空専門学校大学
1エアラインに特化した厳選されたカリキュラム就職先が多種多様のため、必ずしも専攻したコースと就職先が関連しない
2全員が必修で企業実習に行ける書類選考や面接試験を通過した人のみでわずかな人数しか行けない
3圧倒的な就職サポート
企業の人事担当者が来校され本校での企業説明会実施
徹底した面接指導
大学の就職担当者が企業訪問して求人を依頼することもある
年に数回の模擬面接対策
4一足先にプロとして活躍  
早期研修として2年の6月から入社可能
卒業後4月入社
5資格取得  
本校が試験会場、受験料も入学時に納めているので安心して受験可能 検定対策もあり
自分で申込み、外部会場で受験
専門学校は忙しいと聞いたのですが、 アルバイトする時間はありますか?

授業は 9:30〜15:40 なので終わってからアルバイトをしている学生もいます。 また土曜日・日曜日だけ入れている人もいます。 接客業のアルバイトは就職のためにもいい勉強になります。 学校の就職課でもアルバイトの紹介もしています。

キャビンアテンダントコース・グランドスタッフコースについて

英語に自信が無いのですが、就職はできないのでしょうか?

英検やTOEICの基準を満たしていない先輩でもCAやグランドスタッフになっていますので大丈夫です。 就職後も決まったフレーズを使うので、ペラペラである必要はありません。 もちろん勉強は必要ですが、本校でもレベルにあわせてクラスを分けていますので安心して下さい。


身長が160cmに満たないんですが、CAへの夢を諦められないんです…。


身長制限はありますが、必ずしも160cm以上ないといけないわけではありません。 近年の航空会社の採用基準では150cm台の採用枠も増えており、身長を理由にCAを諦める人は減っている傾向にあります。もしCAを諦めなければいけない状況でも、グランドスタッフなど、航空業界に関係するカリキュラムもたくさんあるので、いろんな分野を幅広く勉強することができます!

エアラインスペシャリストコースについて

正直、あんまり容姿に自信がありません。
やっぱりCAになるのは難しいでしょうか?


CAは外見だけではありません。むしろ内面が磨かれているかどうかが重視されます。 航空会社の採用試験は、人間的な部分が重視されます。お客様の安全な空の旅をお手伝いするため、心配りのきちんとできる接客マナー、立ち振る舞いや所作といった内面的な魅力が必要とされるのです。西アカでは接遇能力や航空実務の授業や面接指導・トータルビューティーレッスンも徹底しているので安心です!


大学や短大を卒業して進学すると年齢的に難しくなりますか?

まだ大丈夫です。エアラインスペシャリストコースに進学すれば、新卒としての採用にももう一度チャレンジすることもできます。今まで勉強してきたことを活かして、しっかりと実践的な勉強をして航空業界の夢を掴みましょう。

グランドハンドリングコースについて

グランドハンドリングの仕事に就くにはどんな資格が必要ですか?

まずは大型特殊と牽引の運転免許が必要となります。 航空機の運行をサポートする特殊車両をGSEといいますが、多種多様なGSEを運転するには大型特殊と牽引免許が必要です。また、手荷物・貨物の航空機の搭載ではフォークリフトの免許も必要となります。西日本アカデミーでは、これら3種の免許を在学中に取得するので、早い時期から就職内定をもらえるなど、メリットがたくさんあります!


航空業界の就職試験はすごく難しいんじゃないですか?

確かに一般の方が受験する場合は難しいかもしれません。しかし航空専門学校の場合は、企業様とのつながりがしっかりしているので、学校推薦で受験することもでき、かなり高い確率で合格につながっていますので安心して下さい。

就職について

航空業界は契約社員ばかりだと聞いたのですが?

そんなことはありません。きちんと正社員の採用もあります。
航空業界に限らず一般企業でも契約社員からのスタートはよくありますが、 きちんと仕事を続けていれば、正社員の登用になりますので大丈夫です。

就職実績一覧

学費について

奨学金や教育ローンを受けながら通うことはできますか?

本校に通う学生は、日本学生支援機構の奨学金を利用することができたり、学校の提携ローンを利用することができます。
学校によって、これが受けられない所もありますので、よく注意して下さい。
詳しくは「学費サポート」をご覧下さい。